ウォータースライダーで水着っ娘とぶつかった結果、エロすぎる奇跡が起きた。

日本一大きなウォータースライダーがあるプールにやってきたら、案の定エッチぃハプに具が起こってしまう漫画です。
このウォータースライダープールを訪れたのは霧香と美羽、ついでに荷物持ちのタカシの3人です。
霧香は散々タカシのことをバカにしているのですが、水着姿をお披露目してくれたりと、本気で嫌っているわけではなさそうです。
要はツンデレですね。

せっかくプールに来たのだからとウォータースライダーで遊ぼうとなる3人ですが、実は霧香は高いところが嫌いなようです。
ウォータースライダーを前にして顔が真っ青。
しかし、タカシに「怖いのか?」と聞かれ強がって「怖くない」と答えてしまいます。

もう滑る以外の選択肢がなくなってしまった霧香ですが、怖いものはやっぱり怖い!!
なんとウォータースライダーの途中で停止してしまいます。
停止、といってもそういった機能があるわけではなく、ウォータースライダー内で踏ん張って強引に止まったのです。
ウォータースライダーって滑るためのものなのに止まるなんて、ある意味すごい。

しかし、霧香にとっての不幸は、すぐ後ろにタカシがいた事。
ウォータースライダー内で止まったものだからタカシに追突されてしまいます。
しかしそれでも止まったままの霧香はすごいです。物理的な意味で。

後続がタカシだったからちょっとエッチなことくらいで済みましたが、このままでは後ろの人が突っ込んでくるのは時間の問題。
なんとか霧香を説得して滑らせたいタカシですが、狭いウォータースライダー内ではなかなかうまくできません。
霧香を押し出そうとすればするほど、霧香のカラダと密着してしまうのです。
こんなエロい状態なんてご褒美以外の何ものでもありませんね。

最初はぎゃーぎゃー言っていた霧香も身体中刺激されて、だんだん変な気分になってきます。
このままではやばいのでは・・・?
ウォータースライダーで水着っ娘とぶつかった結果、エロすぎる奇跡が起きた。と言うくらいですから。もっとエロい奇跡が期待できそうですね。

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。はボロアパートを舞台に繰り広げられるエッチなお話

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。はタイトルにある通り、女の子が落ちてきたことから人生が180度変わってしまう物語です。

主人公である壮介は高卒のフリーター。
不況のせいもあって給料は増えず、生活が大変なため少しでも時給の高い夜勤をしています。
仕事が終わって帰ってくるのは明け方で、次の出勤までの間は寝るだけというすさんだ生活をしています。

壮介にとって昼間は寝る時間ですが、他の人にとっては活動時間です。
壮介の住む家は2階建てのボロさ満点のアパートなのですが、この生活時間帯の違いがトラブルの元となってしまいます。
壮介の部屋の上の住人は女優志望の女の子なのですが、舞台のために昼間は部屋で練習をしています。
女の子からすれば、普通昼間はみんな仕事で誰もいないはずなので、心置きなく練習をしていたのです。
しかし、夜勤で疲れて昼間は寝ている壮介にとってそれは迷惑でしかありません。

それでも可愛い女の子が必死に頑張っているのに「やめろ」というわけにもいかず我慢していたのですが・・・
ある日突然、壮介の部屋に女の子が現れます。
現れたと言っても玄関から入ってきたわけではなく、部屋の天井が抜けて女の子が落ちてきたのです。
女の子にとってラッキーだったのは、落ちた先が壮介の真上だったので、けがをせずに済んだこと。
しかし、あまりに真上過ぎたので、落ちた先は壮介の息子の先っぽだったのです。
当然、そのままハマってしまいます。

女の子は2階から落ちたにもかかわらず、けがをしなくて済んだのですが、一方で同意なしの挿入をされてしまう羽目になります。
しかし、偶然とはいえクッションになってもらった壮介を非難することもできない女の子。
しかも結構気持ちよかったので、同意なしでハメてしまったとはいえそのまま本番をしてしまいます。

落ちてきた女の子も気持ちよくなって壮介と抱き合う始末です。
こうなってしまうと最後までヤらない方が損!ということで二人とも最後までやってしまいます。

しかし、物語はここで終わりではありません。
真昼間にアパートの床が抜けてしまうと、大家さんも気づいて駆けつけてきたのです。
このものすごい状況をどう切り抜けるのか・・・先が楽しみな漫画です。

ギャルな妹と温泉旅館に泊まったら処女喪失させる事になった話

ギャルな妹と海に行くことになってしまった話の続編です。
海でも大変な嬉しいハプニングに遭遇した主人公ですが、その日の夜は温泉旅館に泊まることになっていたのです。
この温泉旅館は安かったのに意外にも豪華で、各部屋に露天風呂がついているのです。

日ごろ運転しない車で海まで来た主人公は疲れていたので露天風呂でゆっくり・・・したかったのですが、そこに妹とその友達の美羽ちゃんが入ってきたのです。
もちろん二人は主人公が温泉に入っていることを承知の上で乱入してきたのです。

慌てる主人公ですが、美羽ちゃんは昼間の続きをしようよと言って迫ってきたのです。
温泉旅館に泊まってまでやろうとするなんて・・・なんて大胆なんだと思いつつも期待は膨らむばかり。

美羽ちゃんに身体を洗ってもらう主人公。
それを見た妹も何故か嫉妬してやたら絡んできます。
そんなに絡まれたら我慢できなくなる・・・と思っていた主人公ですが、どうやらガマンしようとしていたのは主人公だけのようでした。

ふたりとも最初からやる気マンマンだったのです。
海では美羽ちゃんとやってしまいましたが、妹にはバレていないはず。と思っていたのは主人公だけで、妹はしっかり気がついていたのです。
ただ、さすがに海ではと思ったのかガマンしていただけだったようです。
温泉旅館まで来ればこれ以上我慢する必要がないと判断したのか一気に開放的になったというわけです。
ギャルな妹と温泉旅館に泊まったら処女喪失させる事になった話では欲望全開の妹と美羽ちゃんが拝めます。

もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら・・・毎日行くに決まってる!

ひぐま屋の漫画の中でも一番の人気を誇るのが、銭湯本洗い漫画です。
近所にあるごく普通の銭湯で繰り広げられる常識外れのサービスがものすごくて、毎日でも行きたくなるレベルです。

このサービスは「本洗い」と呼ばれ、銭湯らしからぬHなサービスとして常連さんの間では超有名らしいのですが、その銭湯は世間的には全く無名です。
むしろ常連さんが情報を拡散しないようにしているのかもしれません。
この本洗いサービスはサービス提供できる従業員の数が限られているため、あまり多くの人が来ると自分がサービスを受けられなくなってしまうからかもしれません。
どちらにせよ、本洗いサービスを提供している銭湯に行くには、常連さんと仲良くなって教えてもらうか、偶然その銭湯を見つけるしかないのです。

たまたまその銭湯を見つけた場合でも、サービスを頼まないと普通の銭湯と変わりません。
本洗いサービスは大々的に宣伝しているわけではなく、店内の看板にあっさり書いてあるだけなので、それを見つけて頼まないといけないのです。
これは意外とハードルが高くて、普通は頼もうと思わないです。
何故なら、普通の銭湯でよく判らないサービスを頼むことはリスクなので、本洗いというよく判らないものを頼むよりコーヒー牛乳でも買った方がいいのです。

しかし、ひぐま屋の描く銭湯のサービスはコーヒー牛乳なんかよりはるかにいいのは間違いないです。
問題はそれが周知されていないので、本洗いがどれだけHなサービスなのかみんな知らないのです。
これは非常にもったいないので、もし本洗いをしている銭湯を見つけたら絶対オーダーするべきです。
もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったらでは偶然銭湯を見つけて、偶然本洗いを頼んでいますが、これは超ラッキーなケースですね。

近所にこれほどHな銭湯があったら通い詰めて常連になってしまうこと間違いナシです。

露出度の高いヒッチハイクギャルを…

露出度の高い服を着た女の子がヒッチハイクをするのですが、とんでもないトラブルに巻き込まれてしまいます。
そもそもヒッチハイクは運転手の好意により、無料で車に乗せてもらうものです。
ヒッチハイカーは当然守るべきマナーがあります。

しかし、この金髪少女はイマイチそのあたりを理解していなかったようです。
わざわざ運転手を挑発するような事ばかりするのです。
エッチな服を着て「これから彼氏に会いに行くんだ」なんて言われても、運転手は面白いわけはありません。
他人の恋路の手伝いをさせられているだけと知った運転手は当然ながら対価を要求して来る可能性もあります。
ところが金髪少女はそんなことは全く考えていなかったようです。

結局、金髪少女は目的地に連れて行ってもらうことはできず、さらに高いお勉強代を払うこととなってしまいます。
あまりに調子のいいことばかり言っていた罰ともとれるのですが、ちょっと可哀想な気もします。
しかし、金髪少女がヒッチハイクを都合のいい無料タクシーくらいにしか思っていなかったのだとしたら、まあ相応の報いかとも思ってしまいます。

ちなみに、この金髪少女は最新話でもまだ車から降ろしてもらっておらず、運転手から罰を受け続けていたりします。
そろそろ降ろしてあげてもいいのではないかなと思いますが、運転手がノリノリでやっているのでもうしばらく続きそうな予感です。
露出度の高いヒッチハイクギャルを…」の詳細やネタバレはこちらから読めます。