ウォータースライダーで水着っ娘とぶつかった結果、エロすぎる奇跡が起きた。

日本一大きなウォータースライダーがあるプールにやってきたら、案の定エッチぃハプに具が起こってしまう漫画です。
このウォータースライダープールを訪れたのは霧香と美羽、ついでに荷物持ちのタカシの3人です。
霧香は散々タカシのことをバカにしているのですが、水着姿をお披露目してくれたりと、本気で嫌っているわけではなさそうです。
要はツンデレですね。

せっかくプールに来たのだからとウォータースライダーで遊ぼうとなる3人ですが、実は霧香は高いところが嫌いなようです。
ウォータースライダーを前にして顔が真っ青。
しかし、タカシに「怖いのか?」と聞かれ強がって「怖くない」と答えてしまいます。

もう滑る以外の選択肢がなくなってしまった霧香ですが、怖いものはやっぱり怖い!!
なんとウォータースライダーの途中で停止してしまいます。
停止、といってもそういった機能があるわけではなく、ウォータースライダー内で踏ん張って強引に止まったのです。
ウォータースライダーって滑るためのものなのに止まるなんて、ある意味すごい。

しかし、霧香にとっての不幸は、すぐ後ろにタカシがいた事。
ウォータースライダー内で止まったものだからタカシに追突されてしまいます。
しかしそれでも止まったままの霧香はすごいです。物理的な意味で。

後続がタカシだったからちょっとエッチなことくらいで済みましたが、このままでは後ろの人が突っ込んでくるのは時間の問題。
なんとか霧香を説得して滑らせたいタカシですが、狭いウォータースライダー内ではなかなかうまくできません。
霧香を押し出そうとすればするほど、霧香のカラダと密着してしまうのです。
こんなエロい状態なんてご褒美以外の何ものでもありませんね。

最初はぎゃーぎゃー言っていた霧香も身体中刺激されて、だんだん変な気分になってきます。
このままではやばいのでは・・・?
ウォータースライダーで水着っ娘とぶつかった結果、エロすぎる奇跡が起きた。と言うくらいですから。もっとエロい奇跡が期待できそうですね。